物語の終わり

就活失敗、内定0社、既卒無職、発達障害、メンヘラ

薬物依存症の果て

もう数ヶ月前の話ですが、9月末の学位(学士)授与式を以って長いモラトリアム生活に終止符を打ちました

就職浪人なんて言葉で留年を誤魔化していた節もあるが…社会に出る能力も意思もなければ同じこと

 

それで最近何をしているのかと言うと、文字通り掛け値なく何もしてません

鬱病が悪化するとベッドから動くことすら困難になるって話には聞いてたけど、あれ本当だったんですね

 

規制前に買い溜めしたデパスがそろそろ底を尽きそうです

2200錠ほど用意しておいて残り20錠

意外とすぐになくなりましたね、頻繁にODしていたから当然ですが

自分がデパス無しで生きていくのはまず不可能だと思われるのでそろそろ終わりが近いです

 年越しは…厳しいかなあ

 

最期は地獄の様な離脱症状に苦しんだ末に発狂死…くらいで済めばいいなあ