物語の終わり

就活失敗、内定0社、既卒無職、発達障害、メンヘラ

構想:無職カフェ

無職、フリーター、無い内定、対人恐怖症、発達障害、メンヘラ…

要は社会に適合出来ない人間

 

そういう人たちの居場所や受け皿があればどれだけ救われることか、と日々思っている

極端な例だが、あのオウム真理教も「社会に居場所の無い人間の受け皿」という意味では決して悪くない組織だったと思っている

 

社会に馴染めず居場所を得られなかった人間の末路は悲惨なものだ

それゆえ傷の舐め合いだと言われようが、社会不適合者同士が身を寄せ合う場所は必要なのではないだろうか