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物語の終わり

就活失敗、内定0社、既卒無職、発達障害、メンヘラ

首吊りについて

メジャーな自殺方法の一つに首吊りが挙げられる

縄以外特別な道具を必要とせず、部屋の中でも実行でき、比較的苦痛が少ないといった手軽さが魅力だろう

とは言え未遂に終わってしまう失敗例も多く報告されている

 

自殺とは、煩わしい現実に辟易した人間が逃避する手段の一つだ。しかしその自殺にさえ訓練や勉強が必要とは…なんとも皮肉な話である

 

 

以下コピペ

・トブ状態を疑似体験 その1
首吊りで意識トベない人は、トブ状態を疑似体験してみるといいかも。
やり方は、
1,まずしゃがんで深呼吸を10回する。これだけで頭がボーっとしてくるはず。
2,そしていきなり立ち上がって、頭部を後ろに倒して天井を見上げて、柔らかいタオルで首を絞める。
3,そうすると、たいていはまともに立っていられなくなります。その感覚は、首吊りで意識を失う導入部に似てると思う。上手くいかない人は深呼吸の数を20に増やしてやってみよう。

・トブ状態を疑似体験 その2

逝く寸前を疑似体験(ナンチャッテ)したい香具師は、まずハイパーベンチレーション(深く早く呼吸する)を1分くらいやって血液中を過酸素状態にしてから、足のつくところで首吊ってみそ。ほんの数十秒かで息が苦しくなる前に、意識が薄らいで手足がガクガクになる感覚を味わえる。ただし、本当に逝ってしまっても責任は持ちません。

・意識を飛びやすくする前準備は3つ。
1,ハイパーベンチレーション、何度も深呼吸を繰り返して、二酸化炭素血中濃度を低下させる。(過換気性失神)
2,しばらくしゃがんだ状態から急に立ち上がって、立ちくらみ、起立性低血圧を起こす。(起立性失神)
3,急に有酸素運動(高速スクワット20回など)を行って、血圧を上げ、酸素需要量を増やす。(労作性失神)

この三つのうちをどれかやってから、頚動脈洞を圧迫したら、簡単に失神する。
(頚動脈洞性失神)

・注意点
トブ疑似体験をやって倒れ、ケガをしてしまったという報告がよくあります。トブ疑似体験をするときは、立ち上がって、壁に背中から寄りかかるような姿勢でやるとよいでしょう。また、つま先立ちの高さで疑似体験2すると、本当に冗談じゃなく、びっくりするぐらい速攻で失神しそうになります。つま先立ちの高さで吊る場合は、すぐ駆け上がれるように、近くに踏み台を置いておくといいでしょう。油断していると、本当に死にます。あと、未遂や実験,予行演習などの直後に吊ると、血圧などの関係で苦しいだけなので、しばらく休憩時間を置いてから吊り直したほうがいいでしょう。

トブ疑似体験をやりすぎると脳に障害が出るという指摘もありますが、クラッとくる程度でやめたら後遺症はありません。このスレでは100回以上やった人は大勢いますが、支障なく日常生活を送っています。トブ疑似体験は、とても健全なトリップ方法ですので、どんどん数をこなしてみてください。